当事務所「行政書士法人ゆみあい」の名前は、私の母「由美子(ゆみこ)」の「ゆみ」と、私「愛子(あいこ)」の「あい」を合わせて名付けました。
遺言や終活をご相談くださる方は、私の母と同じ60代以降の方が多くいらっしゃいます。
ご相談に来られた方お一人おひとりに、自分の家族を思うような気持ちで寄り添い、安心してお話しいただける存在でありたい。
そんな初心を忘れず、誠実にご支援を続けていきたいという想いを、この事務所名に込めています。
ご相談いただく皆様とのご縁を大切にし、「相談してよかった」と思っていただけるよう、一人ひとりのお気持ちに寄り添いながら、丁寧にご対応いたします。
終活や遺言は、不安を抱えながら一人で考えるものではありません。どんな小さなことでも、お気軽にご相談ください。